サブタイトルは
「日常を描くー風俗画にみるヨーロッパ絵画の神髄」

風俗画というのは人々の日常の情景を描いた絵画のことです。
ルーブル美術館というと
風俗画のイメージがなかったのですが
時代、地域の人々の暮らしを想像しながら
今までと違った楽しみ方を堪能してきました。

キャンバスの隅々に目をやると
詳細に描かれたあれやこれやに
想像の膨らむこと膨らむこと(^ω^)
キャラクターの表情を見ては
吹き出しを考えてみたり(笑)

絵画のタイトルが
大正ロマンの小説みたいだったり。

絵画の楽しみ方は
鑑賞した人が勝手に受け手の想像を膨らますことにもあります。
もちろん、風刺だったり教訓だったり
メッセージも込められているわけですが
私も「新解釈」やってみました(´艸`*)
新解釈・ルーブル

ルーブル両替商
両替商とその妻

妻「お隣の奥さん、アモルを買ったみたいよ」
両替商「そうかい。まぁ、わしらには必要ないわな」

(´艸`*)
なぁ〜〜んてね〜〜
今日のルーブル、楽しかったわ(´艸`*)

酢重ダイニング六角

今日のランチはミッドタウン内にある酢重ダイニング六角
私は銀ダラの味噌漬け焼きをチョイス(#^.^#)
どのおばんざいも美味しかったですわぁ(*´▽`*)
デザートも(*^^)v
スタッフのお姉さんがとても朗らかで優しくて
どうもありがとう(^_-)